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TROUBLE GUIDE

ホームページにページを1枚追加する方法(自分でやる場合と頼む場合)

ホームトラブル・修正ガイド 自分でやる?頼む?

採用を始めた、新サービスを載せたい、キャンペーンページが要る——ページの追加は「作る」だけでは終わりません。メニューに載せて辿り着けるようにし、検索エンジンに伝えるところまでがワンセットです。

先に知っておきたいこと

  1. ページ作成そのものは難しくない

    WordPressなら固定ページの新規追加で、既存ページと同じ見た目の枠がだいたい用意されます。本文と画像を入れれば形にはなります。

  2. 忘れられがちなのは「導線」

    作っただけのページには誰も辿り着けません。ヘッダーメニュー・フッター・関連ページからのリンクを張って、初めてページとして機能します。メニューの編集場所(外観→メニュー)が第2の壁です。

  3. 検索に載せるには中身の設計が要る

    ページタイトル・見出し・説明文を検索を意識して書くかどうかで、後の集客力が変わります。「採用情報」1語のタイトルより「◯◯市の△△スタッフ募集」の方が見つけてもらえます。

自分でやる場合の手順

  1. 既存の似たページを雛形にする

    ゼロから作るより、既存ページを複製して中身を入れ替える方が、デザインが揃い、崩れも起きにくいです。

  2. 公開前にスマホで確認する

    特に表や画像を入れたページは、スマホではみ出しやすいです。公開前に実機で確認してください。

  3. メニューへの追加と内部リンクを張る

    ヘッダーまたはフッターのメニューに追加し、関連する既存ページの本文からもリンクします。これで人にも検索エンジンにも届くページになります。

やってしまいがちですが、避けてください
  • トップページに全部詰め込む——ページを分ける方が、見る人にも検索にも親切です。「長くなってきたら分ける」が基本です

頼んだ方が早い場合は、代行します

原稿・写真をいただければ、既存デザインに揃えたページ作成・メニュー追加・検索向けの設定(タイトル・説明文・サイトマップ反映)まで一式で行います。

表示の料金は作業1回分です。月額や継続のご契約はありません。納期はご依頼から24時間以内の対応を目指しています。営業のお電話は行っていません。

よくあるご質問

原稿がまとまっていません。

載せたい要点を箇条書きでいただければ、構成と文案からご提案できます(文案作成は分量によりお見積り)。

複数ページの追加は?

2ページ目以降の同時追加は割安になる場合があります。全体像を伺ってお見積りします。

原因がはっきりしない場合は、URLを入れるだけの無料診断で状態を確認できます(約1分・登録不要)。

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